半導体・CPUボード

アットマークテクノアットマークテクノ

  • Armadillo-440

  • Armadillo-810

  • Armadillo-840

アットマークテクノ社の「Armadillo」「SUZAKU」シリーズは、コンピュータ内蔵の組み込み機器を開発・製品化する際の中核となる部分を標準化した「組み込みプラットフォーム」です。

簡単組込便

「Armadillo」を簡単カスタマイズするためのサービス

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ARM Cortex-A 系

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    画面出力・表示機能に特化した組み込みプラットフォーム

    Linux対応

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    試作から量産まで使えるインテリジェントカメラ向け組込プラットフォーム

    Linux対応

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    ルネサス エレクトロニクス R-Mobile A1(ARM Cortex-A9/最大800MHz)搭載評価ボード

    Linux / Google Android対応

ARM 11 系

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    高性能RAM(Freescale i.MX31)搭載。タッチパネル液晶付き組み込み機器を簡単に開発・製造するための汎用プラットフォームです。

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    i.MX31(ARM11)CPUを搭載し、高性能で豊富な周辺機器を持つCPUモジュールです。

ARM 9 系

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    i.MX25搭載、75×50mmサイズでタッチパネル液晶インターフェース対応の低価格モデルです。

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    i.MX25搭載、75×50mmサイズ。Armadillo-440よりもシンプルで低価格なモデルです。

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    無線LAN搭載Linux対応。
    ARM926EJ-S CPUボードです。

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    高性能で豊富な周辺機能を持つ拡張性の高いモデルです。

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    超小型・高性能モデル。シリアル/LAN変換を簡単に行えます。

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    USBホスト機能を搭載して小型・高性能モデルです。

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    2つのEthernetポートを搭載した小型・高性能モデルです。

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    VGA出力とUSBホスト機能を搭載した、小型・高性能モデルです。

オプション

シリーズの特徴

高性能・低消費電力

ARMコアのCPUを採用しています。発熱が少なく、ファンを必要としていません。

標準OSにLinuxを採用

標準OSにLinux(kernel2.4系/2.6系)を採用しており、豊富なソフトウェア資産と実績のある安定性を提供します。

ネットワーク対応

LANインターフェースが標準で搭載されています。LinuxのTCP/IPプロトコルスタッフと組み合わせて、容易にネットワーク対応機器の開発を実現します。

小型サイズ

最も小さいものは、名1/2サイズと非常に小型です。

開発環境

Armadilloシリーズのソフトウェア開発のために、ATDEとGNUクロス開発ツール、Atmark Distというツールが用意されています。

技術情報が充実!「Armadillo開発者サイト」

Armadilloシリーズでの開発のヒントなど、開発者の目線から各種の技術情報を随時掲載している「Armadillo開発者サイト」で各製品の最新版マニュアルをダウンロードできます。メーリングリストでは誰でも自由に質問することが可能で、安心して試作開発に取り組んでいただけます。

Armadillo開発者サイト

SUZAKU 朱雀

「SUZAKU[朱雀]」シリーズは、FPGAとLinuxを組み合わせた新しい組み込み機器プラットホームです。

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    SUZAKU-Vは、FPGAに高性能で実績の高いVirtex-4 FX(SZ410)、Virtex-II Pro(SZ310)を搭載し、CPUコアには、ハードプロセッサのPowerPC405を採用しています。

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    SUZAKU-Sは、FPGAに低価格なSpartan-3を搭載し、CPUコアとしてソフトプロセッサのMicroblazeを採用しています。

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    SUZAKUをはじめて手に取る方にもお使いいただけるよう、第一歩を踏み出すために必要な物を一式にした学習用キットです。

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    「SUZAKU I/Oボード」は目的別にLED/SW、A/D、AV、USBの4種類が用意されています。

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    JTAG-Blazerは、ネットワーク経由でFPGAをコンフィギュレーション、CPLD、PROMをプログラミングする製品です。

シリーズの特徴

Linux対応

標準OSにLinux(Kernel 2.4 もしくは 2.6)を採用(※)しており、豊富なソフトウェア資産と実績のある安定性を提供します。

Virtex-4 FX搭載SUZAKU-V(SZ410)はLinux Kernel 2.6に対応。
その他はLinux Kernal 2.4に対応しています。

自由自在に拡張可能

XilinxのFPGA(Spartan-3, Virtex-4 FX, Virtex-II Pro)を採用し、CPUコア の他、様々な周辺回路をFPGA内部に実現できます。
小型ながらボード外部への拡張も容易です。

開発期間の短縮可能

FPGAの柔軟性とLinuxのソフトウェア資産を活用することにより、開発期間を短くします。

幅広い応用範囲

FPGAやプロセッサの性能評価から、量産製品への組み込みまでネットワーク対応システムへの最適なプラットフォームです。

ネットワーク対応

LANインターフェス(10Base-T/100Base-TX)が標準で搭載されています。
Linux TCP/IPプロトコルスタックと組み合わせ、容易にネットワーク対応機器の開発を実現します。

SUZAKUソリューション

「SUZAKUボード」で提供されるFPGA、プロセッサ、ネットワーク、Linuxのプラットフォームに「SUZAKU I/Oボード」のハードウェア、FPGAのIP、デバイスドライバ、サンプルソフトウェアを組み合わせることによって、「容易な開発」、「短い開発期間」を実現します。

ソフトウェア開発環境

SUZAKUシリーズのソフトウェア開発のために、ATDEとGNUクロス開発ツール、uClinux-distという3つのツールが用意されています。

FPGA開発には、環境ツール(Xilinx ISE/EDK、SUZAKU販売代理店にて販売)が必要です。

Xilinx ISE/EDKの対応バージョンは、開発環境のページに掲載しています。

開発環境について

技術情報が充実!「SUZAKU開発者サイト」

SUZAKUシリーズでの開発のヒントなど、開発者の目線から各種の技術情報を随時掲載している「SUZAKU開発者サイト」で各製品の最新版マニュアルをダウンロードできます。メーリングリストでは誰でも自由に質問することが可能で、安心して試作開発に取り組んでいただけます。

SUZAKU開発者サイト

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